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[录入]MOUSE PEACE——TATSUYA U EDA LIVE 2008 [场刊内容]
Amethystzzy 发表于 2008-10-02 19:49:26
MOUSE PEACE——TATSUYA U EDA LIVE 2008
今回、初めてソロコンサートをやるにあたって俺がテーマに掲げたのは、“元気”と“楽しさ”。バンドのメンバーと一緒にワイワイと楽しくライブを繰り広げることで、ファンのみんなにも楽しい気持ちになってもらえたらすごく嬉しいなと思ってる。それに加えて、コーナーごとにいろんなタイプの曲を盛り込むことで、セクシーさやカッコよさ、おちゃみさ、ワイルドさ…と、自分のいろんな顔もどんどん見せていくつもり。普段、KAT-TUNのコンサートでは見られないような意外な一面もたっぷり感じてもらえるんじゃないかな。あとは曲の構成にもかなりこだわったから、そこにも是非注目してほしいね。既存の曲と新曲をバランスよく織り交ぜた、すごくいい流れのものになったと思うよ。
そして今回、「バンド感を出したい」ってことで、オーディションを開いてメンバーを一般公募したんだけど、こういうことができるのもソロコンサートならではのおもしろさだよね。そのオーディションに関しては、当然俺も審査加わったんだけど、たくさんの人たちの中からメンバーを選ぶっていうのは本当に大変な作業だった。でもすごく新鮮だったし刺激的だったよ。演奏のパフォーマンス、技術、バンドとしてのバランス、そして俺のフィーリングを基準にしてメンバーを選ばせてもらった結果、かなり個性豊かでおもしろい人たちが揃ったね。まずギターは2人いて、1人は一見女の子みたいな雰囲気で(笑)、おとなしそうに見えるんだけど技術は文句なしにカッコいい人。そしても1人のギターは、すごくカッコいい音を出す上に、未知の可能性を感じさせてくれる人。ベースはシブいかんじの音を出してくれるすごく頼れる人で、ドラムはとにかく安定した音とリズムを出して一緒にいて安心できる人。そしてキーポートは音のセンスもいいし全体のリーダーシップを取ってくれる人。本当に最強のメンバーになったと思うよ。俺の中で、彼らはバックバンドではなく、あくまで同じバンドのメンバーという位置ずけ。つまり、6人組のバンドの“ボーカル・上田竜也”としてステージに立つという感覚だね。バンド形式でライブをやるっちうのは昔からの夢のひとつだったから、実現して本当に嬉しいし、このメンバーと一緒に絶対にいいものみせよう、ってさらにテンションが上がったよ。
それから、演出面でのこだわりにも是非注目してほしい。たくさん見せ場はあるんだけど、特に注目してほしいところを拳げるなら、まずはビジュアル系のコーナーな。スタッフさんと打ち合わせをしてる時に「そういうテイストのもの入れたいね」って話になって、じゃあ昔の自分の映像を出してみようってことになったんだけど、この映像がかなり…笑えるのではないか、と(笑)。「あぁ、上田ってこういう時代もあったよね」って振り返って楽しんでもらえたら嬉しいかな。曲も、このコーナー用に思いっきりビジュアル系のものを作ったんで、みんなもそういうライブに来たつもりで暴れてください(笑)。あとは、ダンスのコーナーにも是非とも期待しててほしいね。ここは一言で言うなら…SMです(笑)。俺がこの世界を支配するっていうテーマのもと、かなり激しいダンスとパフォーマンスを展開する予定。衣装や小物もバッチリ用意して、Sっ気全開でいくのでお楽しみに(笑)。見てるみんなは最初ビックリするかもしれないけど、これもソロコンサートならではの醒醐味ってことで楽しんでもらえたら嬉しいね。それでここでめいっぱい暴れた後にやるのが、ボクシングのコーナー。ここでは4つぐらいパフォーマンスをやる予定なんだけど、どれもマッスル系というか、筋肉を使ったかなり激しい動きになると思う。やっはり、どうせやるなら観客が「キャ~ッ!」って悲鳴を上げるぐらいレベルの高いのもにしたいからね。ってことで今、そのパフォーマンスの稽古も進めてる最中なんだけど、こらが思った以上にハードで、俺が「キャ~ッ!」って悲鳴を上げる状態(笑)。でも絶対に妥協しないでしっかり頑張って、本番では完璧なものを見せるから楽しみにしてて!
ほかにも今回の公演では、自分のこだわりをいろいろと入れさせてもらったよ。例えば会場で売ってるグッズに描かれてるネズミたちのイラストも、俺が描いたんだよ。生意気そうな顔が俺にそっくりでしょ?(笑)実はこれ、昔から「いつかどこかで使いたい」って思ってずっと温めてたものなんだよ。それがこうして形になってすごく嬉しい! メインキャラの“ネズ夫くん”、 “ネズ子ちゃん”をはじめ、たくさんのキャラがいるんで、じっくり見比べてもらえたら嬉しいね。あとは、みんなが夏祭りに行く時に是非使ってほしいなと思って扇子を作ったり、いくつあっても便利ってことでティッシュを作ったりもしてみました(笑)。コンサートグッズだけど、「もったいない」なんで思わずにジャンジャン使ってくれた嬉しいね(笑)。ちなみに、グッズ売り場で流す音楽や照明、モニターの映像に至るまで、全部俺がプロデュースしたんだよ。つまり、会場であるJohnnys Theaterに入った瞬間から“上田竜也ワールド”が始まってるってこと。だからできれば少し早めに会場に来て、俺の生み出した世界観をじっくり味わってくれたら嬉しいなと思う。さらに今回、公演の中でもゲッズのCM映像を流す予定なんだよ。これはちょとほかのコンサートではないな試みだと思うし、ものすごくおもしろいものに仕上がってると思うから、そこも楽しみにしててはしいね。
イラストで使ったネズミにちなんで、コンサートのタイトルは「MOUSE PEACE」。ちょうどボクシングで使うマウスピースとも重なるし、“PEACE”には平和っていう意味もあるしってことで、これに決めたよ。すごく気に入ってるし、今後、このタイトルてのソロコンサートが定着したら最高だなと思う。そのためにも、まずは今回の公演を素晴らしいものにして、しっかり最初のステップを踏み出したいね。
今回、初めてソロコンサートをやるにあたって俺がテーマに掲げたのは、“元気”と“楽しさ”。バンドのメンバーと一緒にワイワイと楽しくライブを繰り広げることで、ファンのみんなにも楽しい気持ちになってもらえたらすごく嬉しいなと思ってる。それに加えて、コーナーごとにいろんなタイプの曲を盛り込むことで、セクシーさやカッコよさ、おちゃみさ、ワイルドさ…と、自分のいろんな顔もどんどん見せていくつもり。普段、KAT-TUNのコンサートでは見られないような意外な一面もたっぷり感じてもらえるんじゃないかな。あとは曲の構成にもかなりこだわったから、そこにも是非注目してほしいね。既存の曲と新曲をバランスよく織り交ぜた、すごくいい流れのものになったと思うよ。
そして今回、「バンド感を出したい」ってことで、オーディションを開いてメンバーを一般公募したんだけど、こういうことができるのもソロコンサートならではのおもしろさだよね。そのオーディションに関しては、当然俺も審査加わったんだけど、たくさんの人たちの中からメンバーを選ぶっていうのは本当に大変な作業だった。でもすごく新鮮だったし刺激的だったよ。演奏のパフォーマンス、技術、バンドとしてのバランス、そして俺のフィーリングを基準にしてメンバーを選ばせてもらった結果、かなり個性豊かでおもしろい人たちが揃ったね。まずギターは2人いて、1人は一見女の子みたいな雰囲気で(笑)、おとなしそうに見えるんだけど技術は文句なしにカッコいい人。そしても1人のギターは、すごくカッコいい音を出す上に、未知の可能性を感じさせてくれる人。ベースはシブいかんじの音を出してくれるすごく頼れる人で、ドラムはとにかく安定した音とリズムを出して一緒にいて安心できる人。そしてキーポートは音のセンスもいいし全体のリーダーシップを取ってくれる人。本当に最強のメンバーになったと思うよ。俺の中で、彼らはバックバンドではなく、あくまで同じバンドのメンバーという位置ずけ。つまり、6人組のバンドの“ボーカル・上田竜也”としてステージに立つという感覚だね。バンド形式でライブをやるっちうのは昔からの夢のひとつだったから、実現して本当に嬉しいし、このメンバーと一緒に絶対にいいものみせよう、ってさらにテンションが上がったよ。
それから、演出面でのこだわりにも是非注目してほしい。たくさん見せ場はあるんだけど、特に注目してほしいところを拳げるなら、まずはビジュアル系のコーナーな。スタッフさんと打ち合わせをしてる時に「そういうテイストのもの入れたいね」って話になって、じゃあ昔の自分の映像を出してみようってことになったんだけど、この映像がかなり…笑えるのではないか、と(笑)。「あぁ、上田ってこういう時代もあったよね」って振り返って楽しんでもらえたら嬉しいかな。曲も、このコーナー用に思いっきりビジュアル系のものを作ったんで、みんなもそういうライブに来たつもりで暴れてください(笑)。あとは、ダンスのコーナーにも是非とも期待しててほしいね。ここは一言で言うなら…SMです(笑)。俺がこの世界を支配するっていうテーマのもと、かなり激しいダンスとパフォーマンスを展開する予定。衣装や小物もバッチリ用意して、Sっ気全開でいくのでお楽しみに(笑)。見てるみんなは最初ビックリするかもしれないけど、これもソロコンサートならではの醒醐味ってことで楽しんでもらえたら嬉しいね。それでここでめいっぱい暴れた後にやるのが、ボクシングのコーナー。ここでは4つぐらいパフォーマンスをやる予定なんだけど、どれもマッスル系というか、筋肉を使ったかなり激しい動きになると思う。やっはり、どうせやるなら観客が「キャ~ッ!」って悲鳴を上げるぐらいレベルの高いのもにしたいからね。ってことで今、そのパフォーマンスの稽古も進めてる最中なんだけど、こらが思った以上にハードで、俺が「キャ~ッ!」って悲鳴を上げる状態(笑)。でも絶対に妥協しないでしっかり頑張って、本番では完璧なものを見せるから楽しみにしてて!
ほかにも今回の公演では、自分のこだわりをいろいろと入れさせてもらったよ。例えば会場で売ってるグッズに描かれてるネズミたちのイラストも、俺が描いたんだよ。生意気そうな顔が俺にそっくりでしょ?(笑)実はこれ、昔から「いつかどこかで使いたい」って思ってずっと温めてたものなんだよ。それがこうして形になってすごく嬉しい! メインキャラの“ネズ夫くん”、 “ネズ子ちゃん”をはじめ、たくさんのキャラがいるんで、じっくり見比べてもらえたら嬉しいね。あとは、みんなが夏祭りに行く時に是非使ってほしいなと思って扇子を作ったり、いくつあっても便利ってことでティッシュを作ったりもしてみました(笑)。コンサートグッズだけど、「もったいない」なんで思わずにジャンジャン使ってくれた嬉しいね(笑)。ちなみに、グッズ売り場で流す音楽や照明、モニターの映像に至るまで、全部俺がプロデュースしたんだよ。つまり、会場であるJohnnys Theaterに入った瞬間から“上田竜也ワールド”が始まってるってこと。だからできれば少し早めに会場に来て、俺の生み出した世界観をじっくり味わってくれたら嬉しいなと思う。さらに今回、公演の中でもゲッズのCM映像を流す予定なんだよ。これはちょとほかのコンサートではないな試みだと思うし、ものすごくおもしろいものに仕上がってると思うから、そこも楽しみにしててはしいね。
イラストで使ったネズミにちなんで、コンサートのタイトルは「MOUSE PEACE」。ちょうどボクシングで使うマウスピースとも重なるし、“PEACE”には平和っていう意味もあるしってことで、これに決めたよ。すごく気に入ってるし、今後、このタイトルてのソロコンサートが定着したら最高だなと思う。そのためにも、まずは今回の公演を素晴らしいものにして、しっかり最初のステップを踏み出したいね。
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